お年寄り、介護される人っていうのかという目線で接することで、お年寄りっていうものとは人間像が見えてくることでしょう。話を聞くことからはじめてみましょう。話をそうですねと受けとめる意識、そしてこちらが話すときは、ゆっくりわかるまでくり返し話をすることが重要ではないのでしょうか?お年寄りの本音がなかなかきけない背景にはやはり、長年生きてきたというプライドや生活習慣がありますし、おのおのの考え方も違うことにもんでしょうね。介護に対する考え方も違ってりします。介護する側、介護される側などと考えず自然で話をする。相手の気持ちを聞き、一人の人間として接してあげることこそが介護では本当に大切だと思います。
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介護される側の気持ち2
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